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きものブログ

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第63回日本伝統工芸展  [2016年11月30日]
 
 
今年の9月より全国巡業されている
 
第63回日本伝統工芸展が、12/7(水)より島根に上陸いたします!(12/4まで岡山で開催中)
 
私は名古屋で行われていた際に足を運んだのですが、
 
陶芸から人形、木竹細工まで、様々な日本の伝統工芸品に触れることが出来ました。
きものでは、人間国宝に指定されている平良敏子さんや村上良子さんを始め、
見たことのないような素晴らしい作品を沢山拝見致しました。
 
実に繊細な技術に驚くと同時に、この技が伝統として脈々と受け継がれてきたことに感動。
 
公式HPに記載されていた
 
我が国には、世界に卓越する工芸の伝統がある。伝統は、生きて流れているもので、永遠に変わらない本質を持ちながら、一瞬もとどまることのないのが本来の姿である。
 伝統工芸は、単に古いものを模倣し、従来の技法を墨守することではない。伝統こそ工芸の基礎となるもので、これをしっかりと把握し、祖父から受け継いだ優れた技術を一層錬磨するとともに、今日の生活に即した新しいものを築き上げることが、我々に課せられた責務であると信ずる。
 
この趣旨文にも胸が熱くなりました。
 
伝統は変わらない本質を捉えながらも、今日の生活に即して変化していく――
 
これは、きものの仕事をしていても実感するものです。
昔から変わらない普遍的な美しさが人々を感動させると共に、
今日に即した変化があるから支持され続けるのでしょうね。
 
2017年3月の松江まで、全国で開催されるようです。
きものを着られる方は勿論、そうでない方もぜひ、足を運んでみてください。
 
日本の持つ技と美しさを堪能することができますよ。
 
日本伝統工芸展公式HPはこちら
 
島根県立美術館公式HPはこちら
Posted at 09:00
【東京】すみだ北斎美術館  [2016年11月28日]
 
 
 
2016年11月22日、すみだ北斎美術館がオープンしました!
 
90年の生涯のほとんどを墨田区で過ごしたという北斎。
 
開館記念展「北斎の帰還-幻の絵巻と名品コレクション-」
 
本記念展では、タイトルの「帰還」に2つの意味を込めているそうです。
 
1つめは、長年行方知れずだった「隅田川両岸景色図巻」の海外から日本への帰還。
 
2つめは、北斎の名画がすみだに集められ北斎専門美術館に飾られる、作品と北斎の、墨田への帰還。
 
北斎の「帰還」を祝う記念展が、これからどんな盛り上がりを見せていくのが楽しみですね♪
 
私も次の週末に訪れてみようと思います!
 
 
 
すみだ北斎美術館公式HPはコチラ
Posted at 09:00
 
 
年末年始着姿フォト&エピソード大募集!
 
 
この度やまとでは、皆様の「着姿フォトと写真にまつわるエピソード」を大募集しちゃいます
ご応募いただいたお客様の中から30名様に、豪華景品もプレゼント!
入選された皆様のお写真は、やまとHP上にて公開させて頂きます。
(2015年のコンテスト結果はコチラ
皆様の自慢の着姿写真に心躍るエピソードを沿えて、ぜひぜひご応募下さい。
 
本日より、やまとHP上で特設ページがOPEN!
やまと・なでしこ全店でも応募用紙を配付しています。
 
皆様のご応募、お待ちしております!
Posted at 09:00
うた 詠む こころ  [2016年11月23日]
 
 
 
「うた詠む心」
2016/11/19(土)~2017/2/17(日)
 
 古来「ことだまの幸はふ国」といわれる日本では、歌は祈りを込めた詞であり、また森羅万象や心の機微を言葉でもって巧みに写し取り、よむ人を鼓舞し、慰め、感動を伝えてきた。その心は、日本の文化形成に大きな影響を与え、言葉のみならず、絵画や身の回りに備える調度品、刀装具などにも多く題材とされ、優れた作品を生み出してきた。蒔絵や金工などの技法でもって描かれる情景は、時に幻想的であり、歌の世界を超えた作り手たちの心象風景とも言えよう。
本展では、当館所蔵の美術工芸品の中から、歌にまつわる名品の数々をご高覧いただきたい。
(公式HPより)
 
 
 
以前こちらのブログでも紹介させていただいた、清水三年坂美術館で今回もまた素敵な展覧会があるそうです。
 
「刺繍天鵞絨」に、今でも忘れられない程感動しましたが、
今回も非常に明媚で風流な内容であることが、この紹介文から伝わってきます。
 
西に住んでいるのであれば必ず駆けつけたのに……と悔しいばかりですが、
清水三年坂美術館の公式HPでは、図録や作品集の販売も行っているようです。
 
今回の展覧会は所蔵品の中のピックアップのようですので、書籍の中のどれかに掲載されているかも…?
 
私は次のお給料が入ったら、「刺繍絵画名品集」を購入させていただこうと楽しみにしています。
〝自分へのご褒美〟という言い回しは随分陳腐ではありますが……そういうことです(^^)
 
 
こうやって、自分の気に入る美術館が見つかるのは嬉しいことですね。
「きもので出かけてみよう」と思い立って行ってみた京都での発見だったので、
きものが導いてくれたのでは……と考えてしまいます。
 
お気に入りの靴が、自分を素敵な場所に連れて行ってくれるように、
きものにも、同じようなパワーがあると思います。
 
皆さんもきものを着たら、いつもと違う場所に出かけてみましょう!
Posted at 09:00
速水御舟の全貌  [2016年11月21日]
 
 
 
速水御舟は、大正~昭和初期の日本画家です。
40歳という短い生涯の中で、従来の日本画にはなかった独創的で美しい作品を残しています。
 
山種美術館では、【開館50周年記念特別展】として、
 
「速水御舟の全貌―日本画の破壊と創造―を開催中(※12/4 まで)
 
 
フライヤーにもなっている、【重要文化財】「炎舞」も見ることが出来ます。
 
闇夜にゆらめく炎に誘われてきた蛾たちが、命を燃やすように舞う情景……
死の怖れを感じさせながらも、非常に艶やかで美しく、目を離すことが出来ませんでした。
 
 
そしてこの展覧会、【きもの来館割引】があります!
 
ぜひきものを着て、足を運んでみてはいかがでしょうか?
 
 
詳細はコチラのページをご覧下さい。
Posted at 09:00
 
先日のリオオリンピック褒章伝達式では、女子選手たちのきもの姿が素敵でしたね!
 
登坂絵莉選手の真っ赤な振袖姿…元気で明るい笑顔によく似合っていると感じました
 
 
メダルを掴んだ選手たちの凜とした着姿…内面の強さと美しさが際立ちます。
きものって、同じ形をしているからこそ着る人の内側の魅力まで滲み出てくるんですよね♪
そこがきものの素敵なところです
 
東京オリンピックが決まり、日本に注目が集まる今、
 
メディアでもきものの露出が増えているように思います!
 
普段きものを着ない方も、結婚式やお正月など、ハレの日にはきものを着てみませんか?
 
 
やまと・なでしこ全店で実施中の「着付倶楽部」はコチラ↓
 
やまと2018年最新振袖情報はコチラ↓
タグ:きもの 
Posted at 09:00
今年の二の酉は23日!  [2016年11月16日]
 
 
毎年11月の酉の日に行われる、酉の市!
 
今年の一の酉は11/11(金)だったので、私も仕事終わりに新宿・花園神社へ。
 
多くの熊手店、露店の立ち並ぶ神社は、非常に賑やかな賑わいを見せていました。
 
 
 
 
 
酉の市で並ぶ熊手。これには「福をかきこむ」=「商売繁盛」の意味があります。
 
賑やかで元気溢れる熊手を見ていると、確かにプラスのパワーがあるように感じられるもの。
 
この日も多くの人が熊手を買い求め、いたるところで拍子木の締めの声が聞こえました!
 
 
 
中にはこんなにCOOLでROCKな熊手もあるんです。カッコイイですね!
 
 
今年の二の酉は11/23(水)!
皆様もぜひ、この賑やかなお祭りで元気をもらいにいきましょう!
タグ:お出かけ 祭り 
Posted at 09:00
防寒対策~ポンチョ編~  [2016年11月14日]
 
 
【防寒対策シリーズ】も今回で最後!
 
前回に引き続き、洋服と兼用出来るアイテム【ポンチョ】のコーディネートです!
 
写真では『ポンチョ+耳当て』を使って、
洋服アイテムだけで出来る防寒対策をしてみました
 
羽織やストールのすっきりしたラインとはまた違う、
柔らかくて丸みのある雰囲気が女の子らしくなりますよね。
 
更に足袋をベルベット素材にすることで、ふんわり感がUP!
 
 
 
寒い日にベルベット足袋はかかせません!
 
ちなみに私は昨年、大晦日の年越をきもので迎えたのですが…
【足袋ソックス+ベルベット足袋】というあったかコンビでも指先の感覚が無くなったので、
今年はどうしようか考え中……何かオススメの対策があったら教えて下さい!!
 
 
 
そして明日、11/15はきものの日!
寒暖差の激しい日々が続きますが、
皆様も自分らしい冬のお洒落を楽しんでみてください
 
 
タグ:防寒対策 きもの 
Posted at 09:00
横浜今昔きもの大市23th  [2016年11月11日]
 
 
今日から13日(日)までの三日間、
 
横浜赤レンガ倉庫にて『横浜今昔きもの大市』が開催されます!
 
リサイクルからアンティーク、創作服まで、
たくさんの種類のものが見られるようです
 
やまとで扱っている商品は新品のものがほとんどですが、
私はリサイクル品も好きで時々見に行きます(^^)
 
新しくお店で仕立てたもの×誰かが大切にしていた古いもの
 
この組み合わせを楽しめるのが、きものの良いところなんですよね!
 
土日はお休みなので、ハマッコの私はきものを着て行ってこようと思います♪
 
なにか新しい出会いがあったら嬉しいな~^^
Posted at 15:00
防寒対策~ストール編~  [2016年11月09日]
 
 
前回に引き続き【防寒対策】
今回はストールについてです!
 
 
きものを始めたばかりの方だと、
「羽織やコートを持っていないけど、冬はどうしよう(>_<)」という方もいらっしますよね。
 
でも大丈夫
洋服でも使える大判ストールがあれば、ばっちり代用出来ちゃいます!
 
ポイントは「お尻が隠れるくらいの長さがあるもの」を選ぶこと。
羽織編と同様小物と組み合わせましょう!
 
写真はカシミヤの大判ストールですが、とてもあったかくてさわり心地も気持ち良い~ので愛用しています
 
前を合わせるようにして結べばすっぽり体を覆ってくれますし、
抜いた衣紋に被せるように羽織れば冷たい風から守ってくれます!
 
羽織やコートが無くて困っている皆さん!
クローゼットの中にある大判ストールの出番ですよ!
タグ:きもの 防寒対策 
Posted at 09:00
防寒対策~羽織編~  [2016年11月07日]
 
 
毎年、和装で冬を迎えるたびに、
「和装での防寒対策」が身に付いてくるように感じます
 
思わず背を丸めてしまいがちな季節ですが、せっかくきものを着るならしゃんと背筋を伸ばしたいもの。
 
というわけで、今日のテーマは「防寒対策~羽織編~」です^^
 
 
羽織は、洋服で例えるとブレザーやカーディガンのようなもの。
つまりコートと違って室内で脱がなくて良いんです!
 
前も開いているから、お洒落度をプラスするためのアイテムとして活躍する分、
前も袖の振りも全て閉じているコートと比べるとどうしても寒さを感じるんですよね
 
羽織を着る時は、小物を使ってポイントを抑えた防寒対策をしましょう!
防寒のコツは、首と付く部位を守ってあげるコト☆
 
 
手袋で手首を…
 
 
 
マフラーで首を守ってあげましょう!
 
小物は洋服と兼用でOK!
シンプルなアイテムだと合わせやすいです
 
 
あとは、
 
・ヒートテックを重ね着(衿から見えないようにしっかり下に引き、袖も捲くる)
・七分丈のレギンスを履く
 
といった下着の工夫も大切です!
 
ポイントを抑えて、寒い時期も素敵なキモノ生活を楽しみましょう♪
Posted at 09:00
 
 
お久しぶりです(^^)
 
しばらくブログをお休みしてしまっていてすみません!
 
実は、前回の記事でお伝えした
 
「出石藩きもの祭り」にお客様と一緒に行っていました
 
50名近くのきもの姿が並んだ様子は圧巻ですよね!
こんなに大勢いるのに、一人として同じ着姿の人がいないところが面白いところです。
皆さん、思い思いのお洒落を楽しんでいて、見ていると本当に楽しいですね
 
たくさんの着姿に触れることで、自分の着姿にも磨きがかかるように感じます。
皆さんも是非、きものが似合う場所に沢山出かけて、多くの着姿に触れてみてくださいね!
 
Posted at 09:00
 
以前にもこちらのブログで紹介させていただいた、
 
『出石藩きもの祭り』がいよいよ今週末開催されます!
 
 
 
2016/10/29(土)30(日)10:00~
 
兵庫県豊岡市出石町にて開催されます。
 
「重要伝統的建造物群保存地区」に選定された城下町「出石」にきもの姿が溢れる二日間。
美しい城下街をのんびり散歩。名物の出石皿そばを食べたり、屋台村を見物したり、お寺へお参りしたり。
日常の喧騒から離れ、素敵なきもの姿に触れることの出来るお祭りです。
 
私も今週末、出石を訪れるのが楽しみでなりません(^^)
 
関西圏にお住まいの皆さん、今週末はちょっと遠出して、
きものの似合う町へ行ってみませんか?
 
「出石藩きもの祭り」の詳細はコチラ↓
Posted at 09:00
きものと帯の合わせ方②  [2016年10月26日]
きものと帯の組み合わせって、どうしたら良いんだろう?
 
 
お悩みに答える第二段!です!
 
 
 
【法則2:大柄きもの×無地系帯】
 
 
 
 
 
思いきって着てみたいのが華やかで大柄なきもの!
でも帯合わせが難しいかも…?
 
いえいえ、決してそんなことはありません!
写真のように、無地感のあるすっきりした帯を合わせれば、着こなせちゃいそうですよね♪
 
今回のコーディネートのように
同系色の帯を合わせればまとまった上品な印象に。
違った色の帯を合わせるとアクセントがついてお洒落な印象に。
 
 
今日の私はどんな風に見せたいかな? ってことを考えて
帯を決めてみると良いと思います
 
 
ちなみに…
 
 
 
 
 
 
柄on柄でも、色調や線の太さなどのニュアンスが近いもの同士を合わせるといけちゃいます!
 
Let’s チャレンジ
Posted at 09:00
刺繍と天鵞絨  [2016年10月24日]
 
個人的に、今年イチオシ。
 
 
 
清水三年坂美術館「刺繍と天鵞絨」
 
まず、このチラシをよく見てください。
 
これ、刺繍なんですよ。
写実的な絵画のようでいて、
立体感と光沢がありますよね。
 
筆で線を描くように、糸一本一本を線として描いた作品。
これが「刺繍絵画」です。
 
 
繊細な、という言葉では表せない
<空前絶後>の技術から生まれた作品の美しさは、本当に筆舌しがたい。
 
江戸時代で培われた技術が西洋と出会って花開いたそうですが、
当時博覧会で世界に誇る日本の芸術として紹介されたそうです。
日本人として誇らしいですね。
 
 
もう一方の天鵞絨。(びろーど)
こちらはきものや帯にも使われている技術です。
まさに圧巻の職人技術でした…!
 
 
その他にもこの美術館には、日本の工芸美術品がたくさん。
ひとつひとつが精巧で、手にとってじっくりと眺めたいくらいでした。
 
 
京都に行ったらマストな美術館です
 
会期は11/13(日)まで。急げ!
 
 
 
 
公式HPはコチラ
Posted at 09:00
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